2026年11月28日(土)、大東・四條畷医師会主催の「令和8年度 大阪府在宅医療普及促進事業 研修会」にて、当院院長・竹藤晃介が第1部を担当します。
演題は、
「看取りは、看取りだけではできない ~在宅療養を支える緩和ケアと急変への備え~」
住み慣れた場所で最期まで暮らすことを支えるために、日々の在宅療養から看取りまでをどのように支えていくか。緩和ケアと急変への備え、その際に大切なアドバンス・ケア・プランニング(ACP)をテーマに、地域の医療・介護職の皆さまと考えます。
第2部には、当院も日頃からお世話になっているパネリストの皆さまによるディスカッションも予定されています。
日時:11月28日(土)14:00~16:00(受付13:45~)
当院院長の講演:14:00~15:00
会場:野崎徳洲会病院 7階会議室
対象:大東市・四條畷市域の医療・介護の専門職
参加費:無料/定員60名
開催概要・お申し込み方法は、当院ホームページに掲載の案内をご覧ください。皆さまのご参加をお待ちしております。

